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小奴隷 (21)
飯場正臣

 んぷぅ・・ぴちゃ、れろぅ・・・あむ・・・ぺろ、れろれろれろ

 1時間目が始まる前、来客用トイレに呼び出された僕は森本とキスしていた。 むさぼるようなディープキスで、腕を首に回されて、森本の感触と匂いに包まれている。

「んはぁ・・・はぁはぁ」
「んぐ・・・」
「美樹のよだれおいしい?」
「は、はい・・・んぐっ」

 れろれろれろ、じゅる・・・ぷちゅぅぅぅ

「美樹のこと好き?」
「はい・・・好きです」
「いい子ね・・・ぷちゅ、んはぁ・・・あむぅぅ」
「んくんく・・・」
「もっと飲んで・・・美樹の唾液」
「ちゅる・・・じゅるる、ごくごく」

 あれから、森本は僕を寝かせたまま体中に唾を垂らした。
 その後、股間で愛液を塗りつけ、がに股になって、足元から頭のてっぺんまで、放尿しながら歩いた。
 おしっこの水たまりであそこやお尻の穴を舐めさせられたり、両手で顔に唾を塗り込まれた。
 自分では1日に2回くらいしか出したことにのに、森本のニーハイやミニスカート、熊のパンツとかでも擦られて、何度も射精させられた。
 僕の理性は完全に飛んで、森本以外の女子ではイケない気がするほど、徹底的に汚されてしまったのだ。
 解放されたのは夜になってからだった。

「ぷは・・・今日もいろんなお○んこ舐めさせられるよ・・・岩崎も参戦するかもねぇ、んちゅぅぅ」
「ごくごく・・・んぐんぐ」
「それでも私のお○んこが大好きなんだよねぇ?」
「は、はい・・・美樹さまのお○んこが大好きです」
「いろんな女王様に汚されてきなさい」
「はい・・・」
「最後に私が清めてあげる。昨日よりもっともっとヘンタイにしてあげる」
「しあわせです」
「鹿島の初めては私がもらうからね・・・一生、可愛がってあげる」
「うれしいです、美樹さま」

 身も心も奴隷に成り果てた僕だけど、ものすごく幸せになった。


「小奴隷」了

2014/04/15 初版

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