2010-2016 (C) e+- - All Rights Reserved.2010-2016 (C) e+- - All Rights Reserved.

Menu / Menu (Frame On)

Doll Master 2.5 〜その後〜 第14話
飯場 正臣 feat.大和武尊

「もう出ちゃいそうなのね?」
「で、でそ・・・出そう」
「たくさん出していいのよ・・・美人のパンティーいいでしょ?」
「え・・・エロい・・・」
「そうよ、女もエロいの。オマ○コの匂いを嗅がれて濡れちゃうのよ・・・私の匂いで出して。エロい人妻で出すのよ。ほら、出しなさい」
「や、やばい・・・うぐぅっぅぅ・・・」
「ドピュドピュするとこ見せて! 凄いんでしょ? 今度、私の中に出させてあげるから・・・ね? ほら・・・」

 凄まじい勢いでラストスパートに入った男のいきり勃ったモノを見ながら、ついに絵美は男の顔にパンツを押しつけた。
 ぐりぐりと擦りつけて、自分でも快感を得る。
 もう我慢が出来なくなっていた。
 入れられるのは絶対に嫌だが、イキたいと思った。

「うぶぶぶぶ」
「んふぅ・・・ああ・・・いいわ、すごくイイ・・・ほら、嗅ぐの! 私のドロドロが顔に付いてるわ。んん・・・私のいやらしいオマ○コに顔をうずめたまま出すのよ! あ・・・あああん」
「うああ・・・」

 墜ちた。
 もうこのまま男は出すはずだ。
 自分も限界だった。
 元々、イキやすいのだ。
 絵美は男が呼吸を出来なくなるほど、股間を顔に押しつけて、トドメを刺すことにした。

「はぁぁ・・・い、イキそう・・・私のこと好きでしょ。出して・・・オチ○ポミルク出して・・・あひぃぃぃ」
「うああああああああっ」

 男が精液を階段にブチまけると、絵美も同時にガクガクと身体を震わせて達した。


第15話に続く

2014/09/23 初版

前話へ ≪─≫ 次話へ
書庫に戻る
▲Page Top▲

Profile / Library / Library2 / Gallery / Comic / Column / Occult Post / Kaku-duke / Warehouse / Blog / Link

2010-2016 (C) e+- - All Rights Reserved.2010-2016 (C) e+- - All Rights Reserved.

inserted by FC2 system