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Doll Master 3 第73話
飯場 正臣 feat.大和武尊

「気絶しそうです」
「え? 苦しい?」
「美人妻のいやらしい匂いに包まれて・・・」
「え・・・」
「柔らかくて、すべすべの太股も最高です」
「ぱ、パンティーずらしたらグロテスクよ?」
「見たいです・・・綺麗な女の人のおま○こ・・・」
「じ、じゃぁ・・・」

 美砂がびしょびしょでピンク色がすっかり濃くなったパンティーをずらした。

 どろ・・・べちゃ

 半ば黄色く泡だった愛液が男の頬に垂れ落ちた。

「あ・・・」
「うぉぉぉ、美砂さんの本気汁だぁ」
「ご、ごめんなさ・・・いひぃぃぃぃぃぃ!」

 男は躊躇せずにむしゃぶりついた。
 顔を左右に振って、柔襞を滴り落ちる粘液を顔に擦り込む。
 奥まで舌を突っ込んで舐め上げると、どんどん溢れてきた。
 酸味があり、脳を蕩けさせる淫猥な味を夢中で啜る。

「あひぃぃぃぃ! だ、だめ・・・ぺろぺろだめぇ、あああああああ、すごい! すごいのぉぉぉぉ!」
「べろべろべろべろ・・・ごくごく・・・」
「の、飲んでるぅぅぅ・・・あはぁぁぁぁ、私のマン汁飲んでるぅぅぅ・・・んひぃぃぃ」

 じゅぽっ
 れろれろ、じゅぷぷ

「う、うま・・・ごくごく、ぺろぺろぺろ・・・ぷはー」
「あああああ、あぁん・・・お、美味しい・・・の?」
「おいひ、れろれろ・・・ごくり、おいひぃ」
「だめぇぇぇ・・・はぁぁぁん、ああん・・・濃いのがじゅるじゅる出ちゃうぅぅぅ」
「んんん、べろべろべろ・・・た、たまらなひ・・・」
「わ、わたしの・・・ああ、あひっ! わたしの・・・だから?」
「美砂ひゃんのおま○こ・・・美砂ひゃんのおま○こ・・・じゅるじゅるじゅるじゅる。美人はおま○こも綺麗だぁぁ、んぐ、ごく」
「んはぁ、はあはあ・・・あんんん、あふぅ、わ、私のおま○こ・・・もっと舐めたい?」

 こくこく

「ハァハァ、私が美人だから・・・はぅぅぅ、ああ、あ、ああん・・・舐めたいのね」
「美人のおま○こおいひぃ・・・べろべろ、美女ま○こおいひぃ・・・ずちゅぅぅぅぅ」
「きゃはぁぁぁぁぁ! 吸ってる! 私のま○こ吸ってるぅぅぅぅ、んひぃぃぃぃ!」

 美砂はもう腰をグラインドさせることができず、太股を震わせながら、男の顔に押し付けているだけだった。
 男の顔は汁まみれで、それでも顔全体と突き出した舌で美砂の局部を舐め回している。
 絶頂が近いのか、力み始めている美砂の上半身に男が手を伸ばし、キャミソールを押し上げて両の胸を鷲掴みに揉みしだいた。

「おほぉぉぉっ! お、おっぱいだめ! もみもみだめぇぇぇぇ!」

 美砂は獣のような声を上げ、男のクンニと乳首責めに息も絶え絶えになっていった。

「らめぇ・・・イッひゃう、ま○こイクぅぅぅ・・・はぁ、ああああああ、も、もうイキそぉぉぉぉぉ」

 男は胸を揉み上げながら乳首を転がし、舌を広げて、割れ目からクリまでを舐めながらヘッドバンキングを始めた。

「あはぁ・・・ひぃぃく、んあ・・・らめ、んひぃぃぃぃぃぃぃ・・・イ・・・クぅ。イク、い、いいイクイク・・・みて、わたしイク! イクイクイク! あひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ!」

 ガクガクと全身を震わせて、美砂が絶叫と共にオルガスムスを迎えた。
 男の舌と唇を、美砂の襞が奥へ奥へと引き込むように蠢き、同時に生臭い新鮮な愛液がだぼだぼと流れ出てくる。
 まさに女体の神秘だった。


第74話に続く

2017/06/06 初版

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